【尼崎市の大川工務店】ロマグレの小笹の手帳
尼崎市にある大川工務店の営業部長、通称「ロマグレの小笹」が日々の出来事や思いをお送りします。
2008.09.01 (Mon)
大黒柱
ロマグレに小笹です
ある家庭での聞いた話、友人の誰とは言いません
その家のご主人が鼻の調子が悪くマスクを探していたとき
「お〜い、マスクは無いか?」
と、奥さんに聞いた
「そこの抽斗の上のほうに入っているわよ」
それを、聞いてご主人は探したが見つからない
「おい、無いぞ」
と言うと、奥さんは
「そしたら、新しいのんやったら薬箱に入っている」
それを聞いた、主人と娘は
「ええ〜っ、普通、マスクは新しいのでしょう・・・」
奥さんは
「あっいや、その、何が・・・」
と、訳のわからない言い訳をしたらしいが、いまだかつてその意図はわかりません
とのこと
そんな一句
こってりと
料理は一体
何のため
ちょっと悲しい、名ばかりの大黒柱のご主人の話でした
ちゃんちゃん

ある家庭での聞いた話、友人の誰とは言いません
その家のご主人が鼻の調子が悪くマスクを探していたとき
「お〜い、マスクは無いか?」
と、奥さんに聞いた
「そこの抽斗の上のほうに入っているわよ」
それを、聞いてご主人は探したが見つからない
「おい、無いぞ」
と言うと、奥さんは
「そしたら、新しいのんやったら薬箱に入っている」
それを聞いた、主人と娘は
「ええ〜っ、普通、マスクは新しいのでしょう・・・」
奥さんは
「あっいや、その、何が・・・」
と、訳のわからない言い訳をしたらしいが、いまだかつてその意図はわかりません
とのこと
そんな一句
こってりと
料理は一体
何のため
ちょっと悲しい、名ばかりの大黒柱のご主人の話でした
ちゃんちゃん

2008.08.05 (Tue)
本当にあった話(完結編)
ロマグレの小笹です
本当にあった話 完結編 (遅くなりました)
(あらすじ)
小生の実家の裏山にある祠を建替えしたいと親父が言い出しました
後日、親父と親戚のおじちゃんと小生が山道を歩いていると
小生の前を大きな蛇が横切りました
少し経ってから、グェッと言う啼き声、察するにさっきの蛇に蛙が捕まったようだ
幾度もその声がするので居たたまれなくなり、小生はその現場に戻りました
案の定、蛙が蛇にくわえられていた、それも足のほうから
蛇も蛙もでっかい
それを逃がしてやろうと棒で突っつくが離さない、近くの水溜りを行ったり来たり
(この水溜り、当時はもっと水があった)

それを繰り返していたら、その蛇は腹が立ったのかくわえていた蛙をポイッと投げ捨て
小生に鎌首をもたげて向かってきた
クワ〜ッと吠えながら(そう聞こえた)
さすがにそれには小生もゾッとした(前回ここまで)
でも、小生は持っていた棒でたたくのはちょっと気が引けたので、棒の先でへびを向こうのほうに投げ
そして、地面をおもいっきりたたいた(これ以上向かってくると本当に容赦せんぞ!という思いで)
それが伝わったのか、それを最後に蛇は草むらに隠れてしまった
そして
こんな天満宮ができてます

今思うに、あの時蛇には悪いことしたが、蛙は感謝しているのかな?
多分、小生はそんな大病もせず今日を迎えられているのは
あの蛙が感謝して見守っていてくれてると勝手に思ってる
今日、この頃です
これに関しては賛否両論あるだろうが、答えは追求しないことにします
以上、何てことのない話でした
そして今日の暑さで一句
左手に
コジマもヤマダも
うちわ持ち
ちゃんちゃん

本当にあった話 完結編 (遅くなりました)
(あらすじ)
小生の実家の裏山にある祠を建替えしたいと親父が言い出しました
後日、親父と親戚のおじちゃんと小生が山道を歩いていると
小生の前を大きな蛇が横切りました
少し経ってから、グェッと言う啼き声、察するにさっきの蛇に蛙が捕まったようだ
幾度もその声がするので居たたまれなくなり、小生はその現場に戻りました
案の定、蛙が蛇にくわえられていた、それも足のほうから
蛇も蛙もでっかい
それを逃がしてやろうと棒で突っつくが離さない、近くの水溜りを行ったり来たり
(この水溜り、当時はもっと水があった)

それを繰り返していたら、その蛇は腹が立ったのかくわえていた蛙をポイッと投げ捨て
小生に鎌首をもたげて向かってきた
クワ〜ッと吠えながら(そう聞こえた)
さすがにそれには小生もゾッとした(前回ここまで)
でも、小生は持っていた棒でたたくのはちょっと気が引けたので、棒の先でへびを向こうのほうに投げ
そして、地面をおもいっきりたたいた(これ以上向かってくると本当に容赦せんぞ!という思いで)
それが伝わったのか、それを最後に蛇は草むらに隠れてしまった
そして
こんな天満宮ができてます

今思うに、あの時蛇には悪いことしたが、蛙は感謝しているのかな?
多分、小生はそんな大病もせず今日を迎えられているのは
あの蛙が感謝して見守っていてくれてると勝手に思ってる
今日、この頃です
これに関しては賛否両論あるだろうが、答えは追求しないことにします
以上、何てことのない話でした
そして今日の暑さで一句
左手に
コジマもヤマダも
うちわ持ち
ちゃんちゃん

2008.06.05 (Thu)
載りました
2008.05.26 (Mon)
危険
2008.05.18 (Sun)
本当にあった・・・の話(対決編)
ロマグレの小笹です
本当にあった・・・の話 第3弾 対決の巻
前回までのあらすじ
親父と親戚のおじちゃんと小生の3人で山の中を歩いている時、小生の前を蛇が
横切った、その後蛙が蛇に捕まったようなグエッという鳴き声が・・・。
戻って、その蛇から蛙を助けようと追い回しているとその蛇がとんでもない行動を取った。
何度か蛇を突っつくと、水面を逃げていく時にその蛇が取った行動とは・・・。
その蛇は、くわえていた蛙をポイッと放り投げ捨てた
そして、くるっと振り向いて鎌首を上げて向かってきた
クワ〜ッ と啼きながら (そう聞こえた)
何でわしの食事のじゃまをするんやぁ
蛇も、さすがに腹に据えかねたという感じ
思いも寄らぬ行動に小生もさすがにびっくりした、
と 同時に背筋がぞ〜とした、まさか向かってくるとは
何おーこのやろう
蛇ごときにまけてたまるかぁ
来るなら来んかぁ (という、意気込み)
水面を鎌首立ててまっしぐらに向かってきた
棒を顔の前に持っていくと、
くわーっと啼きながら噛み付いた
さすがにこれ位の大きさになると、結構手ごたえがある!
小生は何故か冷静であった
そして
・・・
つづく
次回最終編

本当にあった・・・の話 第3弾 対決の巻
前回までのあらすじ
親父と親戚のおじちゃんと小生の3人で山の中を歩いている時、小生の前を蛇が
横切った、その後蛙が蛇に捕まったようなグエッという鳴き声が・・・。
戻って、その蛇から蛙を助けようと追い回しているとその蛇がとんでもない行動を取った。
何度か蛇を突っつくと、水面を逃げていく時にその蛇が取った行動とは・・・。
その蛇は、くわえていた蛙をポイッと放り投げ捨てた
そして、くるっと振り向いて鎌首を上げて向かってきた
クワ〜ッ と啼きながら (そう聞こえた)
何でわしの食事のじゃまをするんやぁ

蛇も、さすがに腹に据えかねたという感じ
思いも寄らぬ行動に小生もさすがにびっくりした、
と 同時に背筋がぞ〜とした、まさか向かってくるとは
何おーこのやろう
蛇ごときにまけてたまるかぁ
来るなら来んかぁ (という、意気込み)
水面を鎌首立ててまっしぐらに向かってきた
棒を顔の前に持っていくと、
くわーっと啼きながら噛み付いた
さすがにこれ位の大きさになると、結構手ごたえがある!
小生は何故か冷静であった
そして
・・・
つづく
次回最終編





